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TASHIRO CLUBのこと

TASHIRO CLUBのこと

タシロクラブ新聞 vol.7~vol10

タシロクラブ新聞 vol.7

 

タシロクラブ新聞 vol.8

 

タシロクラブ新聞 vol.9

 

 

タシロクラブ新聞 vol.10

 

次回はvol.11~vol15

 

TASHIRO CLUBのこと

タシロクラブ新聞 vol.1~vol.5

タシロクラブ新聞 vol.1

 

タシロクラブ新聞 vol.2

 

タシロクラブ新聞 vol.3

 

 

タシロクラブ新聞 vol.4

 

 

タシロクラブ新聞 vol.5

 

次回はvol.6~vol.10まで!

 

田代代表の活動報告

私が経営苦を覚悟してまで、「鍛錬マシン」を導入した理由。~命を繋ぐ仕事~

今回は少し、昔話をさせてください。

私には、忘れられない記憶があります。 それは、祖父や祖母と一緒に過ごした時間です。

地域の高齢者の方と接していると、意識していたわけではないのですが、

いつの間にか自分の祖父母を重ねて見ていたんだな、とふと気づくことがあります。

だからこそ、「もっと元気になってほしい」「何か伝えられることがあるはずだ」と、

どうしても熱が入ってしまうのです。

私の祖母は、ものすごく元気な人でした。

片道1時間近くかけて遠くのスーパーまで歩いて買い物に行ったり、

ふくらはぎの筋肉もしっかりついていて、とにかく活発でした。

口も達者で、今の流行りのテレビ番組やタレントの話もよく知っていて、

いつも楽しくおしゃべりをしていました。

しかし、ある日突然。 祖母は大腿骨を骨折し、入院することになりました。

正直、トレーナーとしての知識、卓上の理論では知っていました。

「高齢者が足を骨折すると、そのまま寝たきりになりやすい」

そういう症例は山ほど聞いていましたし、頭では理解していたつもりでした。

でも、「まさか、あの元気な祖母の身にそれが現実に起こるとは」思ってもいませんでした。

入院生活を送って、たった2、3ヶ月。 久しぶりにお見舞いに行くと、

祖母は完全に「別人」のようになっていました。

筋肉は落ち、覇気はなくなり……あの活発だった祖母の姿はそこにはありませんでした。

私はその時、理論ではなく「痛み」として痛感しました。

「歩いているだけでは、ダメなんだ」と。

どれだけ歩いていても、いざという時に体を支える筋肉、

転倒を防ぐためのとっさの反応ができなければ、一度の怪我で老いは一気に加速してしまう。

身体の使い方と筋肉の本当の大切さ、そしてそれを失うことの恐ろしさを、

私は教科書からではなく、祖母の姿から学びました。


以前、勤めていたジムがコロナ禍で閉鎖することになった時のことです。

多くの高齢者の会員様が、行き場を失い、不安で夜も眠れなくなってしまいました。

そんな時、ジムに通っていたある地域の方から、強い口調でこう言われました。

「田代さん、あんたがジムを作らなきゃダメだ。あんたの仕事は、『人の命をつなぐ仕事』なんだから」

ハッとしました。 私はただ運動(トレーニング)を教えていたつもりでしたが、

彼らにとっては、ここは「命をつなぐ場所」だったのです。

その言葉に背中を押され、私は自分のジムを作る決意をしました。

しかし、ここで大きな壁にぶつかります。

私一人が手取り足取り教える「パーソナル指導」では、救える人数に限界があるのです。

地域の多くの高齢者の「命」をつなぐには、私の体がいくつあっても足りない。

そんな時、同僚のSNSであるマシンに出会いました。

鍛錬」のコンディショニングラインです。

世の中にはたくさんのトレーニングジムがあります。

一般の方から見れば、

「ジムなんてどこも同じでしょ?」

「筋肉をムキムキにする場所でしょ?」

と思われるかもしれません。

「あそこにもマシンがあるから、そこでいいや」と一括りにされてしまうこともあります。

でも、はっきり言わせてください。 マシンなら何でもいいわけではありません。

世に出回っているマシンの中には、ただ形だけのものもあれば、

プロが心血を注いで作った「本物」もあります。

その差は、比べ物にならないほど大きいものです。

私が選んだこのマシンは、単に筋肉を大きくするものではありません。

高齢者の方が座って動かすだけで、驚くほど体が軽くなり、

機能が改善する。 まさに「魔法」のような、しかし確かな理論に基づいた「本物」でした。

「これなら、たくさんの人を救える!」

そう確信して導入を決めましたが、現実は甘くありませんでした。

「これをやれば絶対に変わる」と分かっていても、

中身も見ずに「高い」と一言で片付けられたり、チラシを配ってもあしらわれたり。

悔しい思いもたくさんしました。

そこで気づいたのです。 「全員を救うことはできない」と。

現状維持でいい、あるいは現状以下になってもいいと思っている人を、

無理に引っ張ってくることはできません。お互いに不幸になるだけです。

変われる人は、「今が悪くても、変わりたい」という意思(素材)を持っている人だけです。

だから私は、覚悟を決めました。 全員に好かれなくていい。

でも、

「本気で健康になりたい」「変わりたい」と願っている人だけは、絶対に救わなければならない。

そのために、このマシンは絶対に必要なものでした。

正直に言えば、もしこのマシンが手に入らないなら、

私はジム経営なんてやるつもりはありませんでした。

それくらい、このマシンと、私の指導には確信があります。

導入費は予算を大幅にオーバーし、経営が苦しくなるのは目に見えていました。

安価なマシンを並べて、見た目だけ整えることもできました。

その方が経営的には楽だったでしょう。

それでも、私はこのマシンの導入を即決しました。

なぜか? 「効果が出ないものを置いても、意味がないから」です。

私は、ジムを「なんとなく運動する場所」にはしたくなかった。

来てくれた皆さんが

「体が軽くなった!」「痛みが消えた!」

と笑顔で帰ってくれる、結果の出る場所にしか興味がありませんでした。

TASHIRO CLUBgymにあるマシンは、私の経営者としての計算ではなく、

「命をつなぐ」という覚悟と、

もし自分の祖父母が生きていたらこれを使わせてあげたかったという、私の偽らざる本音で選んだものです。

TASHIRO CLUBgym代表 田代 義人

田代代表の活動報告

45歳を過ぎたら、「見せる筋肉」はいりません。今、本当に必要なのは「とっさの時に動ける体」です。~同世代への手紙~

「ジム=敷居が高い」という誤解を捨ててください。
「ジムに通う」と聞くと、どんなイメージを持ちますか?
•重いダンベルを持って、鏡の前でポーズをとる。
•プロテインを飲んで、筋肉を大きくする(ボディビル)。
•意識の高い「ガチ勢」ばかりで、普通の人は入りづらい……。
もし、あなたがそう思って二の足を踏んでいるなら、はっきり言わせてください。
タシロクラブジムは、そんなジムではありません。
ここは、表面上の筋肉を競う場所ではありません。
「人間本来の機能」を取り戻す場所です。
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痛みがあるだけで、あなたの100%は発揮できません。
よく「元気があれば何でもできる」と言いますが、現実はもっとシビアです。
腰が痛い。
ただそれだけで、仕事の集中力は落ち、休日の外出も億劫になり、
やる気もパフォーマンスも全部奪われてしまいます。
膝に違和感があるだけで、旅行の計画すら立てたくなくなる。
痛みや違和感は、あなたの気力も体力も、人生の楽しみも奪っていきます。
でも、諦めないでください。
逆に言えば、その痛みさえ取り除けば、あなたはまだ何だってできるのです。
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私は毎日、「老いのリアル」と「アスリートの限界」を見ています。
タシロクラブジムオーナーの田代です。
私はこれまでプロ選手への指導も行ってきましたが、
現在は未来を担う育成世代のアスリートたちへの「指導」を幅広く行っています。
競技は野球、サッカー、バスケットボール、テニス、バレーボールなど多岐にわたります。
強豪校の選手だけでなく、これから上を目指して挑戦しているチームの選手、
そしてプロを目指す育成世代の子どもたちまで。
彼らには、競技の枠を超えた「動ける体作り」や、精密な身体操作を叩き込みます。
その一方で、
私のジムには地域の高齢者の方も多く通われています。
彼らに対しては、「指導」というよりも、日々「接している」と言った方が近いかもしれません。
  毎日、おじいちゃんやおばあちゃんの横で、 「今日は膝の調子どう?」 「階段がつらくなった?」
そんな会話をしながら、彼らの生活や体の変化を間近で見ています。
そこで私は、教科書には載っていない 「老いのリアル」 を突きつけられます。
「足腰、特に膝が弱ると、人の行動範囲はここまで狭くなってしまうのか」と。
  夢を追う若きアスリートの「可能性」と、高齢者の方と接して感じる「動けなくなる恐怖」。
この両極端を毎日見ている私だからこそ、その中間にいる40代・50代の方に伝えたいことがあるのです。
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45歳を過ぎたら、「見せる体」より「使える体」が必要です。
若い頃なら、見た目を良くするためのトレーニングも良いでしょう。
しかし、45歳、50歳を過ぎた私たちに必要なのは、鏡の前で映える筋肉ではありません。
「とっさの時に、反応できる体」です。
・階段でつまずきそうになった時、パッと足が出るか。
・何かが落ちてきた時、サッと避けられるか。
・信号が変わりそうな時、急に走り出しても息が上がらないか。
この「とっさの動き」ができなくなることこそが、老化の始まりであり、怪我や寝たきりへの入り口です。
見せかけの大きな筋肉があっても、この機能が失われていては、日常生活のリスクは高まるばかりです。
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正直、「もったいない」と感じることがあります。
私自身は、毎日トレーニングをして食事も管理し、常に現場に立っているので、ありがたいことに健康そのものです。
でも、ふと周りの同世代(40代・50代)を見ると……正直、残念に思うことがあります。
見た目が急に老け込んでしまったり、動きが重そうだったり。
「ちゃんとトレーニングをして食事を気をつければ、体も未来も劇的に変わるのに……」
そう感じて歯がゆくなるのです。
心の中では、「もっと若々しくありたい」と思っていませんか?
40代、50代になると、世間体を気にして「もう歳だから」と諦めたフリをしてしまうことがあります。
でも、本音はどうでしょう?
・「昔みたいに、かっこよく服を着こなしたい」
・「鏡を見たとき、もっとシュッとした自分でいたい」
・「同窓会で『変わらないね』と言われたい」
そう思うことは、決して恥ずかしいことではありません。
むしろ、その「若々しくありたい」という欲求こそが、健康寿命を延ばすための最大のエネルギーになります。
日本には「寿命」と、介護なしで自立して生活できる「健康寿命」の間に、
約10年ものギャップがあると言われています。 この10年の隙間を埋めることができるのは、薬でも病院でもなく、
日々のトレーニングだけです。
トレーニングは、一部の好きモノがやる「ファッション」ではありません。
食事や歯磨きと同じ、生きていくための「当たり前」の習慣です。
いつまでもアクティブに、アグレッシブに、若々しく生きるための必需品なのです。
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「週1〜2回 30分程度の運動」で効果が出ます。
40代、50代が一番忙しい時期だということは、痛いほど分かります。
「仕事が忙しいから」 「時間がないから」 そう言って後回しにしたくなる気持ちも、よく分かります。
でも、そうやって自分の体から目を背けている間に、老化は待ってくれません。
だからこそ、「鍛錬」のマシンなんです。 多くの人がイメージするジムのマシンとは、設計思想が根本から違います。
当ジムでの運動は、「週に30分程度」で十分です。 「そんな短時間で?」と思うかもしれませんが、
実際に多くの会員様がこの短時間で劇的な変化を実感されています。
「筋肉を大きくする」のではなく、「関節や筋肉を本来の位置に戻す」 これが目的だから、
長時間追い込む必要がないのです。
そして、このマシンの動きは自然と「インナーマッスル」を刺激します。
表面の筋肉を無理やりパンプアップさせるのではなく、体の奥にある筋肉を目覚めさせる。
すると、何が起きるか?
姿勢が劇的に変わります。 立ち姿、歩く姿、ふとした瞬間の動きが、驚くほど若々しくなるんです。
無理やり作った筋肉の鎧ではなく、違和感のない、自然で美しい筋肉のつき方・ボディラインに変わっていきます。
鏡を見て「よし、筋肉ついたな」と確認するような変化ではありません。
ある日、ふと鏡を見た時、あるいは周りの人から言われた時に
「あれ? なんかスタイル良くなってない?」「気づいたら変わってた」。
そんな自然な変化が、このトレーニングでは起こります。
・他のジムのマシン: 終わった後、どっと疲れる(筋肉の破壊)。
・当ジムのマシン: 終わった後、体が軽く感じる(機能の回復)。
例えば、錆びついた扉を力づくで開けようとするのが普通の筋トレなら、
蝶番(ちょうつがい)に油を差して指一本で開くようにするのが、このマシンです。
だから、汗だくになる必要も、歯を食いしばる必要もありません。
ただ座って動かすだけで、あなたの体は「一番効率の良い動き」を学習し直すのです。
「週に30分程度」で、未来が変わる。 これなら、忙しいあなたでも続けられると思いませんか?
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まだ間に合う「今」、最初の一歩を踏み出してください。
私はアスリートへの指導経験を通して、「どうすれば体が動くようになるか」の正解を知っています。
そして、高齢者の方々と接する中で、「何もしなければどうなるか」という恐ろしい未来も知っています。
でも同時に、「いくつになっても、体は変わる」という希望も知っています。
実際に、当ジムに通われている高齢者の会員様からは、こんな喜びの声をたくさん頂いています。
「一人でスーパーまで買い物に行けるようになったんよ」
「この前の旅行、家族に迷惑かけんと自分の足で歩き通せた!」
70代、80代の方でも、正しいアプローチをすればこれだけ機能が回復するのです。
だとしたら、まだ40代・50代のあなたが、変われないはずがありません。
その分岐点にいるあなたに伝えたいのです。 「今ならまだ、間に合います」と。
「とっさの時」に自分の身を守れるのは、自分自身の体だけです。
タシロクラブジムのホームページを見ると、シニアの方の写真が多いかもしれません。
それは、ここが「高齢になっても動ける体」を作るための本物の場所だからです。
決して「お年寄りだけの場所」ではありません。むしろ、忙しい現役世代のメンテナンスにこそ最適です。
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これから運動を始めたいと思っているあなたへ。

「ジムに通う」というのは、少し勇気がいることかもしれません。 だからこそ私たちは、お一人おひとりの不安やお悩みにもっと丁寧に向き合うため、1月から体験入会を「有料」とさせていただきました。

無料の手軽さよりも、「あなたの大切な時間を、質の高い診断と対話に使いたい」。 そんな私たちの想いの表れです。

激しい運動は必要ありません。 まずは、日常生活で少しずつ溜まってしまった体の「癖」や「エラー」を、プロの目で紐解くことから始めませんか?

無理なく、あなたのペースで。 10年後も、心地よく動ける体づくりの第一歩を、私たちがサポートします。

🔻 あなたの体の声を聴く、特別な体験 🔻

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「来てよかった」と心から思っていただける時間を、お約束します。 あなたのタイミングで、いつでも頼ってください。

 

お知らせ

💪トレーニングマシン『鍛錬マシン』💪

タシブジムでは提供している『鍛錬マシン』は

一般的なトレーニングマシンと違いがあります‼️

 

コンディショニングライン🦴

自分自身の身体や物を移動させる筋力を向上させるためのトレーニング、『より動作効率を上げるためトレーニング』。体のバランスを整えることで、腰痛や肩こりなどの体の不調や姿勢改善効果が期待できます。

 

マッスルライン💪

筋肉をつけて自分の身体をよりかっこよく、より美しく見せるためのトレーニング。筋肉をつけ、代謝を上げることでダイエット効果も期待できます。

 

 

コンディショニングライン』〈機能改善、健康維持〉✌️

このマシンを介してトレーニングを行うことで身体のバランスが取れ、動作効率がよい身体をつくることにより、身体が楽になります。

コンディショニングトレーニングは筋肉一つ一つ、言わば身体の細かな部位ではなく、「動作そのもの」にフォーカスを当て、『より動作効率を上げる為の筋力』を身につけることをテーマとしたトレーニングを行います。

 

😲こんな効果もあります😲

  • 身体をより軽く楽に動かせるようになります。
  • 関節や筋肉の痛みやコリの改善が期待できます。
  • 物をより楽に持ったり運んだりできるようになります。
  • 曲がらない伸びない関節の可動を改善させ、動きやすくします。
  • 生活習慣からくる猫背や巻き肩に対する姿勢矯正効果が期待できます。
  • 日常生活動作改善による長年悩まされてきた腰痛、膝痛、四十肩、肩こりの改善が期待できます。
  • 競技中での怪我(十字靭帯断裂、足首の捻挫、ぎっくり腰など)の予防、改良が期待できます。

 

マッスルライン』〈筋肉量UP、ダイエット〉💪

鍛錬のマッスルラインは、より自然に筋肉を動かし、より自然に骨格を動かすことに特化したマシンです。

筋肉や腱に無理な負担をかける事がなく、怪我のリスクを極力下げ、安全で効率の良い筋肉トレーニングを行うことができます。

 

😲こんな効果もあります😲

  • 骨格や腱に無理な負担をかけず、安全にトレーニングできる
  • 狙った筋肉にピンポイントで最大の負荷がかかる
  • 背中を鍛え、カッコイイ後ろ姿
  • 腹筋を鍛え、カッコ良く割れた引き締まったお腹に
  • 足やお尻を鍛え、引き締まった身体に

 

タシロクラブでは『コンディショニングライン12台』『マッスルライン5台』を提供しています

無料体験、見学も実施中です🏃‍♂️

是非、この機会に🙇‍♂️👍

 

 

お知らせ

頑張る子どもたちへ 〜みらいチケット〜

💪みらいチケット編💪

✨今回紹介するのは『みらいチケット』についてご紹介します✨

「みらいチケット」とは大人から部活動に頑張る学生(子ども達)へ”プロテインを購入して応援”するものです👍

チケットは大人の方が購入することでジムにきてる子ども達は無料でプロテインで飲んで成長できます❗️❗️

 

 

そんな子ども達はみらいチケットを使う上でこの3箇条があります

👇

1、メッセージカードは、感謝の気持ちで丁寧に書こう

2、ジムにきた時・帰る時は大きな声で挨拶しましょう

3、大人の会員さんには、自分から積極的に挨拶しましょう

大人の会員さんは、ジムでトレーニングをしながら子ども達の頑張る姿を見守ってくれています。

このみらいチケットで野球を頑張ってきた学生が、今年就職し、今度は応援する側になってくれた子もいます!

会員でない遠方の方も、ジム来られた際、子ども達のために購入してくださる方も!

 

 

TASHIRO CLUBでは、頑張る子ども達にいろいろなサポートをしています💪

 

 

 

お知らせ

ダンベル&メディシンボールが増えました❗️

女性のお客様もマシンのトレーニングに慣れてきたので

 

軽い重量のダンベルなど追加しました😊

 

これで、背中・腕・お腹・下半身のトレーニングも

 

バリエーションup⤴︎です✨

 

 

スタッフブログ

ご参加いただきありがとうございました!

篠栗ピクニック健康&音楽フェスタが5月14日(日)、開催されました💡

 

今回は「健康」をテーマに、日頃から身体に優しい食事や身体が喜ぶ素材を提供されている店舗様や

現役の介護士の方にご出店いただきました!

 

当日は絶好のピクニック日和☀️

 

10時スタートと同時に多くの方にお越しいただき、大盛況となりました⭐️

 

ご参加いただいた皆様、ありがとうございました!

 

ご出店に快く協力いただいた店舗様、ありがとうございました!

 

毎回のイベント開催にご理解いただいております近隣住民の皆様、ありがとうございました!

 

 

今後も篠栗町が盛り上がるようなイベントを企画・開催していきます!

ご期待ください‼️

 

 

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